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VICKS スチーム式加湿器 V105CM 最安値 口コミ 評判 レビュー 購入 販売 通販

VICKS スチーム式加湿器 V105CM 最安値 口コミ 評判 レビュー 購入 販売 通販


商品紹介

●スチームユニット吹きだし口にガードが付いて蒸気に対する安全性が向上
●シンプル設計で取り扱いが簡単
●水量が少なくなると自動停止
●半クリアボディによって水量が一目で確認可能
●睡眠の妨げにならない静音設計
●スチーム方式により、お部屋の温度を下げずに加湿
●過電流防止装置付きプラグにより、塩の入れすぎによる過電流を防止。過電流に対する安全性が向上
●専用液「リフレッシュ液」の使用によってアロマ感覚も楽しめる
●タンクのお手入れが簡単な大型タンク
●VICKS社のロゴをイメージした独特のデザイン
●適用床面積は5~8畳


仕様
【ブランド】 VICKS ヴィックス  
【サイズ】 幅26.5×奥行24.5×高さ19cm  
【コード長】 1.6cm
【タンク容量】 3.7L(有効量:2.7L)  
【重さ】 約730g(タンク空時)  
【電源】 100V 50/60Hz  
【消費電力】 310W(0.15%食塩水時)
【定格加湿能力】 300ml/h(0.15%食塩水時)  
【適用床面積】 5~8畳
【連続加湿時間】 約9時間  
【生産国】 メキシコ
【備考】 ・スチーム吹出口安全ガード付 ・過電流防止機能プラグ付


詳細について ↓↓↓




レビュー

外にも同じメーカーの製品を2台使っています。今回は自宅用に。
蒸気量が過去に使用したものよりも多く、電極の熱で蒸気にするダイプなので、細菌増殖の心配が無いという理由で購入。
構造は小学生の理科レベルの構造で、故障の元となるICとかを使用していないシンプルさが気に入って購入しました。
(単純に電極+スイッチ程度?の構造です)

●使用方法
塩を一つまみ満水のタンクに入れて、コンセントを入れるだけ。
水蒸気量の好みは、塩の量を増やせば水蒸気が多くなります。逆に少なくするときは少なくすれば調整出来るようです。
(試していないですが、少なすぎると通電せず、蒸気が出ない場合も?)
(塩を入れすぎると発熱しすぎるので、説明書の分量を守った方が良いかもです、塩を規定以上増やす場合は自己責任で…)

蒸気吹き出し口5センチ程度は熱くなるので注意が必要です。
●動作音
煮物を煮ている様な音がして個人的には落ち着きます。

●その他
タイマー機能は無いですが、水がなくなった段階で、電極からの通電がなくなり発熱しないような構造になっているようで、
水がなくなったら止まります。
(ボディー上部の電源ランプは点いたままですが、食塩水に通電させて発熱するタイプなので水がなくなればスイッチOFFになるようです)
タンクの水の量で調節してタイマーと同じ様に使えます。

●加湿能力
実測で、鉄筋構造8畳+6畳×2の空間で使っています。
仕様前は35%だった湿度が60%~以上に(約1時間仕様位)、8畳部屋の換気扇をつけた状態で55%~60%に。
6畳×2での測定は5%程度の誤差でした。(3部屋の真ん中に配置)
建物の差がありますが、塩を大目に入れるとかなり強力です。

動作中のフアンの音が嫌いな人や、
複雑な構造や、「小さな親切機能、大きなお世話」のような方とか良いのでは。

と、個人的なレビューでした。

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チムニー3を買って3年目。
気に入っているし、まめに手入れはしている方だと思いますが、超音波式なので、どうしても
見えない菌を振りまいているのではないかという一抹の不安が頭を去りません。
来年は買い換えかなぁと思っていたところ、購入時に気になっていたVICKSスチーム式加湿器が
並んでいたので、これを選んでみました。

画像から15センチ位のものと勝手に思い込んでいたので、どーんと大きな箱が来たので
第一声は「でかっ」でした。
購入前に、置き場所はきちんと考えた方がいいです(当たり前ですが)。

形は可愛いけど、材質がかつて家でもお馴染みだった灯油のポリタンクを思わせ、うーん、
ちょっと安っぽい感じが。。。
それに、なぜ上のカバー部分が青なんでしょう?
せめて黒とかダークブラウンだったら部屋に馴染むのにと、これは家族の言葉です。
ランプが青なら綺麗だと思うんですけど。

水を入れるところはがばっと大きいので、フリオンをつけたシャワーでジャーっと入れられて便利
(チムニーはペットボトルの口みたいな感じで不便)。
ただ、排水の時は、蓋するためにちょっと狭まっているので、水が出きらずティッシュで拭いています。

塩は、2gの匙に掬って入れるだけなので、特に塩加減で苦労する事はありません。
水をつぎ足した時は、当然加えるのではなく、蒸気の加減を見て加えるように書いてありますが、
私は、加えなければ蒸気が少なく思えて、結局毎回一つまみ加えている感じです。

蓋の部分はカチっと付けられる訳ではないので、蹴飛ばしたら外れたり水が出たりする危険性があります。
ハイブリット式で蒸気が熱いだけに、お子さんのいらっしゃる家庭では特に置き場所に注意が必要です。

チムニーはその名の通り煙突のように蒸気が噴き出しますが、VICKSのは湯けむり蒸気のように
ホワホワ薄く上がります。
音はどちらかといえば、VICKSの方が気にならないかもしれません(塩加減にもよるのかも)。

洋間の窓際に置いておいて、隣の寝室(壁の真逆)に置いてある湿度計が1時間位で43→49%に上がりました。
朝6畳の寝室でドアを閉めて二度寝したら、41→58%に上がって窓が結露していたので、タイマー必須でしょう。
ちなみに最初にコンセントから抜こうとした時になぜか火花が散ったので、以降「常時」から「タイマー」に
変更してから抜いています。

掃除は、レビューを読んで、ワンシーズン毎でいいかなぁなどと勝手に思っているので、何度かに
1回水を完全に排出する程度で気が楽。

ただ、水を足すにせよ、入れ替えるにせよ、常に見える黒いススのようなものは、幾ら説明書に
気にする必要はないと書いてあっても、気になります。

310W掛かるので、これをメインで使うとしたら、電気代は心配です。

色々欠点もある商品ですが、神経質に使わないなら凄く便利です。
温めて使うので菌を撒くんじゃないかという心配もないし(すぐに本体の買い換え不要)、
水が減ってきたら、メンテナンスなぞせずペットボトルか何かで上からざばっと入れるだけだし、
かなりすぐに湿度が上がるし、ついつい手が伸びます。
元の値段が若干安めで、フィルター交換も必要ないので、電気代の事もある程度は我慢出来るんじゃないでしょうか。

これは、欠点を認識しつつ、自分の性格上我慢できる部分か考えて、クリアー出来る場合には
かなり有用な加湿器だと思います。
ただ、総合的に考えると、もう1000円ばかし安くてもいいんじゃないかなぁとも思います。

アロマディフューザーがあるので、専用液は買っていません。

フローリングの上で使うと、ポリタンクの色移りか分かりませんが、白い水が底の部分に付くので
(2箇所ついて、マニキュア落しで取りました)、紙か何かの上に置かなければいけないと思いました。

今年の冬が寒かったし乾燥しまくっていたのは確かですが、今月は例年より電気代が3000円上がりました。



詳細について ↓↓↓


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