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意識あり?ブレーキ踏んでいた可能性 映像分析へ 京都・暴走車事故

 京都市東山区の祇園で軽ワゴン車が暴走し、歩行者18人が死傷した事故で、運転していた会社員、藤崎晋吾容疑者(30)=死亡=が、暴走中にブレーキを踏んでいた可能性があることが16日、タクシーのドライブレコーダーに記録された映像で分かった。京都府警は、藤崎容疑者が意識のある状態で運転していたとの見方を強めており、映像の分析を進めている。

 映像には、交差点で多くの歩行者をはねた軽ワゴン車が、走行中のタクシーに接触してから3秒足らずの間に電柱に激突するまでの約40メートルの暴走が記録されていた。軽ワゴン車は、接触したタクシーの右側を猛スピードで走り抜けた後、右後方のブレーキかウインカーとみられるランプが一瞬点灯。前方の別のタクシーと道路右にいた歩行者の間をぎりぎりですり抜け、前方のワゴン車を追い抜いてから電柱に激突した。

 藤崎容疑者は交差点の手前で最初にタクシーに追突した際、いったんバックした上でハンドルを切って発進。交差点でもクラクションを鳴らしたり、市バスをかわしたりしたことが目撃情報で判明している。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120416-00000528-san-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



[ 2012/04/16 12:33 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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