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国交・防衛相問責を可決へ=民主政権で6人—野田首相は更迭拒否

 参院は20日午前の本会議で、自民、みんな、新党改革の3党が共同提出した前田武志国土交通相に対する問責決議を野党の賛成多数で可決する。続いて田中直紀防衛相の問責決議も可決。野田佳彦首相は2閣僚を続投させる方針だが、野党側は、自民党が国会審議の全面拒否に踏み切るなど、更迭要求を強めている。首相が最重要課題に掲げる消費増税関連法案の審議入りも見通せず、政権運営が厳しさを増すのは確実だ。
 問責決議の可決は、昨年12月の一川保夫防衛相と山岡賢次消費者担当相(いずれも当時)以来。民主党政権下での問責閣僚は計6人となる。
 国交相の問責決議は、岐阜県下呂市長選で特定候補の支援を依頼する文書を地元建設業協会に送付したことが「公職選挙法に抵触する行為」とされた。防衛相は「安全保障政策に関して基礎的知識が全くない」などと資質を問われた。 



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120420-00000017-jij-pol
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[ 2012/04/20 05:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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